調味料について様々な情報を紹介します。
インドネシアは、ジャワなどの大きな島、バリなどの小さな島など、その13000あまりの大小の島々の大半が赤道直下に位置することから、保存のためもあり、また暑い中での食欲増進ということもあるのでしょう、ピリカラな調味料が主となります。なかでも「トラシ」と「サンバルソース」はインドネシアの代表的な調味料といえるでしょ。
「トラシ」は、エビを発酵させてペースト状にした調味料です。癖がある分、病み付きになるとこれがなくては!というほど食事に欠かせないものとなります。エビの独特な風味が凝縮されて始めこそは匂いが気になるかもしれませんが、なんにでも・・・ミー(そば)、ナシ・ゴレン(チャーハン)など、にちょっとした風味付け、アクセントとなり食欲をそそります。なんとなく、エビの塩辛といった感じでしょうか。
また、「サンバルソース」は、唐辛子を主とするまさにピリカラな調味料です。辛い・・・確かに、かなり辛いです。実際、バリの大衆食堂で隣のテーブルの人をちらちらと覗いてみてください! あああああ・・・大丈夫?といいたくなるほど、大量にサンバルを使っている人をみかけます。これもはまる人ははまるタイプの調味料といえるでしょう。
さほど特別な材料が使われているわけではありませんし、家庭ごとにそれぞれの味がありますので、厳密にこれというレシピはありません。あくまでも参考に以下を参考にしてトライしてみてはどうでしょう?
サンバル
◆材料唐辛子ペースト ・・・大さじ4シュリンプペースト・・・小さじ1と1/2ライムの汁・・・1個分
◆作り方混ぜるだけ! *シュリンプペーストは少しつぶす感じでスプーンの背で滑らかにしながらお湯を少し加えると唐辛子やライムとよくなじみます。
エクセルファイルが読み込めなくなるトラブルに対してはどのようなデータ復旧の方法があるのでしょうか。
エクセルは、単一のブック内だけの表計算ではなく、複数のブック間でリンクすることができます。
つまり、リンク元のブックの数値などを別のブックに読み込むことができます。
リンク元のブックで数値を変更すれば、リンク先のブックの数値も自動的に変更されるのです。
ブック同士をリンクさせておけば、同じ数字を何回も複数のブックに書き込む必要はないのです。
これは「外部参照式」と呼ばれる機能です。
この機能を利用すればどうしても開くことのできないエクセルファイルのデータ復旧も可能となることがあります。
新規のブックを2つ開き、片方のブックのセルに残りのブックのセルをリンクさせます。
例えば、Book1とBook2を開いて、Book1のセルにBook2のセルをリンクさせます。
次の段階で、Book1のリンク元の編集を行い、リンク元をBook2から開くことのできないファイルに変更するのです。
どうしても開くことのできないエクセルファイルをあえて開こうとはせずに、リンク先でセルの内容を表示させる、という方法です。
ことによって開くことのできないエクセルファイルのデータの抽出が可能となるのです。
この方法を利用してデータ復旧ができるのは、文字列と数式のみです。
しかし、どうしても開けないエクセルファイルのデータ復旧をしたい時に試してみるのもいいかもしれません。
携帯電話の購入方法をニーズに合わせて選択できる「au買い方セレクト」を、11月12日より開始するのをご存知ですか?「au買い方セレクト」には、端末代が現行より高いかわりに1分10.5円など通話料が安めの「シンプルコース」と、端末代・通話料とも現行並みで、2年間の継続利用が条件となる「フルサポートコース」の2種類があります。11月12日以降に新しく電話機を買う際はどちらかを選ぶ必要があります。
「シンプルコース」は、月々の利用料金を抑えたい、また、携帯電話をあまり買い替えない人のためのコースです。購入時の携帯電話代は高くなりますが、通話料は標準的な使い方で月に約2割、1000円程度安くなります。 一方、「フルサポートコース」は、初期費用を抑えて携帯電話を購入したい、充実したサポートで快適に利用したい人のためのコースです。しかし、2年以内の解約・機種変更には、違約金にあたる「解除料」が、期間に応じて6300〜1万8900円かかってしまいます。ただ、携帯電話の買い替え需要が極端に減らないよう、「フルサポートコース」には、通話などのサービス利用に応じてたまるポイント制も導入しています。貯まったポイントを活用することで、au電話の買い替えもサポートします。だから、平均的な使い方をすれば約1年半で解除料を実質ゼロにできる分のポイントがたまる仕組みになっています。
「シンプルプランL」は基本使用料が月額2625円で通話料が1分10.5円で、通話料は国内最安としています。また「シンプルプランS」は基本使用料が月額1000円で通話料が30秒15円とし、基本料金はソフトバンクモバイルのホワイトプラン(980円/月)に迫りました。
日本は地震の多い国です。毎年どこかで大きな地震があり、大きな被害をもたらしています。
住宅やビルなどの建物については法律が整備され、地震対策が採られているようですが、その建物の中にあるオフィスについてはどうでしょうか。地震の映像としてニュース等でよく目にするのは、デスクやチェアーが揺れ動き、収納棚が倒れてきて室内がめちゃくちゃになってしまう、というものです。
そこで、オフィス内のオフィス家具の地震対策について考えてみるのも必要なことではないでしょうか。
収納棚や書庫についてだけ考えてみます。上下に重ねている収納棚や書庫は上下連結されているか、加えて天井まで届く背の高い収納棚や書庫は壁で固定されているかどうか、また、窓付近やデスク周りに背の高い収納棚や書庫を置いていないか、横連結が可能であるものについては、それがされているかどうか。
収納棚や書庫だけを考えてみても、これだけ出てきます。
オフィスの中にはいろいろな種類のオフィス家具があります。昼間の仕事中に地震がこないとも限りません。建物自体は大きな地震に対して安全であっても、オフィス家具が倒れてきたりしたら大ケガをするかもわかりませんし、ケガだけでは済まない可能性だってゼロではありません。
日本は地震の多い国で、いつ大地震が起きても不思議ではないということ考えながら、オフィスを見回したとき、地震対策として何をしなければならないのかが、見えてくるかもしれません。
FX確定申告は、FX外国為替証拠金取引を行って利益を得た分に対する税金の支払いのために行います。つまり、FXで儲かった利益に対しては税金がかけられ、それは原則として確定申告しなければならないということです。税金の計算期間は1月〜12月、含み益は考慮しないで、実現損益のみが対象となります。
FXで得られた利益は、税法上は通常「雑所得」として扱われます。「雑所得」の場合、
・年間給与所得が2,000万円以下で、かつ、給与所得と退職所得以外の所得の合計額が20万円以下の場合を除き、確定申告が必要。
・ほかの所得(給与など)と合わせて税を計算(総合課税)。
・必要経費を差し引くことができる。
・雑所得同士であれば、ほかの雑所得と損益通算計算ができる。
・雑所得全体で損失が出てもほかの所得と通算することはできない。
となります。要するに、FXでの確定申告は必要経費を差し引いて、20万円以上の利益があった場合に行います。ただし、専業主婦の方は、配偶者控除がありますので38万円を超えた場合にのみ申告が必要となり、扶養控除対象者からははずれます。
一方、必要経費として認められるのは、
・売買および振込み手数料
・パソコンの購入費用の一部
・通信費、プロバイダー費用の一部
・雑誌、新聞などの資料代
・セミナーの代金
・筆記用具代
FX確定申告をうっかり忘れてしまった場合、後で重加算税が追加されます。どんなに面倒でも申告に行かないと、必要以上の税金を払う羽目になりますから、注意しましょう。